気まま猫草

音楽が好きな社会人の徒然

19.12.14 GLAY ARENA TOUR 2019-2020 DEMOCRACY 25TH HOTEL GLAY THE SUITE ROOM@マリンメッセ福岡

 GLAYのライブへ行ってきました。
マリンメッセ福岡

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 GLAYは今年デビュー25周年であり、HOTEL GLAYをテーマにしたアリーナツアー。
19公演中の10公演目。折り返し。


今回はアリーナ席の上手側。
会場BGMエクソシストが流れている中暗転。
映像に関してはこれまで書いた福井、大阪を流用してます。


17:00〜19:12

スクリーンにGLAY's FILMの文字。
そこには霊安室のようなところでストレッチャーに乗る4人。


HOTEL GLAY殺人事件

容疑者A シリアルキラー(HISASHI)
ライブ写真やアー写を壁に貼って、HISASHIを見ているシリアルキラー。BGMはgestalt。

 

容疑者B 画家(TERU)
画家が絵を描いている。そこには自分の書いた絵を置いているが、TERUが通りかかって踏んでしまう。
TERU「あっ…ごめん!ほんとごめんね!」

 

画家「………」

 

TERU「大丈夫かな?ごめんね🙏」

 

BGMでRUCAが流れていた。

睨みつける画家…

 

容疑者C IT社長(TAKURO
IT社長「悪いね!入って入って!」
IT社長白スーツだった。

 

IT社長「待ってたよう!」

 

TAKURO「何回目だよ…」
アタッシュケースを持ってくる。

 

IT社長「ちょっと見させてもらいます…くぅ〜〜!」

 

現金がたくさん入っている。

 

TAKURO「最後にしろよ?」

 

IT社長「わかってるって(^^)」

去りゆくTAKURO

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

振り向いて
TAKURO必ず返せよ?

 

IT社長「わかってるって(^^)安心して(^^)」

部屋を出るTAKURO


IT社長「……」
このときの顔が怖い。すごくよかった。

 

刑事(JIRO)
パン片手に相関図を作り一人で悩む。

シリアルキラー、画家、IT社長の相関図。何か見比べて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

刑事「あ、わかったかも!

Tokyo vice terrorが流れる。


で、シリアルキラーの取り調べ。
刑事「いつまで黙ってんだよ、何か言えよ。早く終らせてぇんだよ」

 

シリアルキラー「……」

 

刑事「お前は何者なんだよ!!
摑みかかる刑事。
スタンガンで吹っ飛ばすシリアルキラー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シリアルキラーMy name is DATURA

1.My name is DATURA
今日はTAKURO前でまた見方も違ったけど、相変わらずふえええかっこいいいいいい!!!!だった。


上手だから音もTAKUROベースに聴こえてだいぶ新鮮。

 

2.黒く塗れ!
上手に来るTAKUROさんの足が長い。
歌詞がスクリーンに出るけど、中央スクリーンにはLyric Videoのような歌詞。

 

3.Flowers Gone


TERU「福岡ー!!ただいまー!!」

 

\おかえりー!!!/

 

TERU「北海道出身の僕たちが良いのかな…と思いながらもただいまと言えるわけですよ!ありがとうございます。
25周年を今年迎えて…僕以外はちゃんとスタートを切ったんだけど笑」

火傷の件ね笑

 

TERU「スタッフがこんな素敵なツアーをプレゼントしてくれて。ありがとうございます!今日は25周年の喜びを噛み締め楽しみたいと思います。
今日は男が沢山集まっているなぁ…声聴いてみようか。おとこー!!!」

 

\いぇーー/

 

TERU「男ー!!今日は男でも愛し合おうぜ!!女の子ー!!」

 

\いぇーー/

 

TERU「女の子、いつも愛してます!!
福岡今日一夜の危険な恋をしようぜ!男も関係ねぇ!!!

 

 

TERU「愁いのPrisoner!」
4.愁いのPrisoner
TAKUROのバッキングがベースにHISASHIソロが聴こえたり、冒頭のリフレインのハモリもTAKUROメインだから新鮮であった。


5.everKrack
“Oh yeah”の同期が何度か流れる。
TERU「もっといこうぜー!」

 

\Oh yeah/

 

 TERU「Come on!!」

 

 \Oh yeah/

の繰り返しから曲スタート。


スクリーンにはファミコンアクションゲームのような映像。主人公はLIVE DEMOCRACYアー写の赤い服纏ってて、TERUなのかな。
ロックマンだった。

 

終盤でっかいボスキャラも出てくる。

 

ギターソロ前、

TERU「全ては僕の中にある〜TAKURO!!!

わかってるけどえ!!!!ってなった。

僕の中にあるんだ(゚∀゚)

 


TERU「福岡は何度も遊びに来て、25年経ってもマリンメッセでできていることを嬉しく思います。福岡、九州は動員が難しいことを北海道の僕らだからこそよくわかっています!


福岡で初めてライブをしたのはDrum Be1というライブハウスで、当時50〜100人ぐらいでした。それでも沢山集まってくれた方だと思ってるんだけど、そんな少ないながらも熱いライブができたなと思って帰った記憶があります。
そうやって25年経ち、北海道出身なのに“ただいま”と言ったら、“おかえり”と言ってくれて、ざっくばらんなMCをできるぐらいになりました笑」


自分で話し始めてわろてた笑
北海道出身なのに多いなwww


TERU「福岡、九州はもはや第2の故郷です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…と全国で言ってます!


wwwww


TERU「故郷はもはや日本です!」

 

八方美人全開🤣

 

TERU「ちなみに、今日は初めてGLAY来た人いますか?」

ちらほら

 

TERU「親切じゃないけど大丈夫?」

選曲がかな笑

 

TERU「今回はアルバムNO DEMOCRACYの曲を中心にやっていきます。25周年を迎えたからこそ演奏できる曲があるので、ぜひみんなの身体で耳で、そしてリアルを見て楽しんでもらえたらと思います。あゝ、無情」
6.あゝ、無情


サビはだいぶ歌わせていた。こんな盛り上げる曲とは思わず。

曲が終わり、あなたといきてゆくのメロディをソロで弾くTAKURO


7.あなたといきてゆく
8.COLORS
9.元号

 

TERU「生きているといろんなことがあると思います。きっと笑顔の多い日ばかりじゃない!そんな歌をみんなで歌いたいと思います!」
10.笑顔の多い日ばかりじゃない


TERUさん、ここでたぶん喉で歌っちゃって、声が出しにくくなってた。フロアに歌わせる事が多くて。
一度喉で歌うとそこから腹式に変えるの難しいよね…。よくここ以降歌い切ったと思うよ…!

11.はじまりのうた

 

TERU「今回、アリーナツアー演奏してくれています。ハジメタル!今回はキーボードをメインに使った曲が多いのでね」

 

ハジメタル「めっちゃフィーチャーされています…」

 

TERU「5.6年ぐらいですかね…」

 

ハジメタル「はい(?)」

このときハジメタルさんもだけど、みんなも?だったと思う。笑

 

TERU「 GLAYが5.6年キーボードレスでやっていて

ハジメタルあぁ!はい!

wwwww

 

TERU「じゃあハジメタルの調べでも聴いてみようかな!調べはないけど笑」

ないんかいwww

 

TERU「氷の翼 ははっ

ミッキーwwww

ノンマイクでも聴こえるTERUボイス…

 

12.氷の翼
13.Into The Wild

JIROがベースを弾き出し、ジャズセッションコーナーへ突入。
同じメロディをハジメタルさんが弾いたり繋いでいく。曲の締めでTERUがAMERICAN INNOVATIONのタオルを広げる。

 

14.AMERICAN INNOVATION
 GLAYバルーンが4体登場。


TERU「みなさんお手を拝借」
と、途中のハンドクラップコーナーへ。
1.2.3.4.5.6.7.8とこれまで言っていたところで、
TERU「パン、パ、パンパンパンパンパ、パンパン


になっていた。


ラストサビ前の静かになるところで、
TERU「パンパンしようぜ!!!」


曲が終わってもパンパン言い続けるTERUに、結局またドラムもギターも入って演奏が続く笑
パンパンとは笑

それとパンパンする前にTERUさん丁寧にタオルたたむのね。

 


続いて、GLAY's FILMが再び流れる。
画家とIT社長がワインで乾杯している。ここは繋がっていたのか。

画家「すごい部屋ですねぇ…」

 

IT社長「いやぁ…頑張りましたよここ10年!」
と談笑していると、画家がウッと倒れる。

 

IT社長「!!?うあっ!!!
首元にスタンガンを当てられるIT社長…
画家の口からは血が流れる。

 

カメラが見上げると、
スタンガンを持ったシリアルキラーとPOISONと書かかれた瓶を持つ刑事。

そこも繋がってたのね…!

ニヤッとするJIROさんの演技がいい!

 

そして、渡される黒いお札…BLACK MONEY

15.BLACK MONEY


キーボードの短いソロがあり、LET ME BEへ。
16.LET ME BE
ステージ上手にソファがあり、曲開始してからTAKUROさん歩いてきて、ハットを被りアコギの演奏。スクリーンは夜空に月が映っている。

 

TERUが出しにくそうなので、TAKUROのギターが割とコード感のあるアコギに変わっており、歌いやすそうにしていた。

 


キーボードでカノンコードが流れる。
17.逢いたい気持ち
イントロでどの会場でもざわざわする。スクリーンの歌詞の出るスピードが速くなっていた気がする。

 


キーボード音に乗せたTOSHIさんのドラムソロが始まったなあと思ったら、
18.誘惑
この始まり方初めてだった。 

TERU「福岡ー!みんなで歌おうぜ、Runaway Runaway」
19.Runaway Runaway
ボールが沢山出てくる。
TAKUROコーラス多め。

 

TERU「よし、今日もみんなに愛を届けようぜ!」
20.Bible


REIWA DEMOCRACY
が演奏され、
平成元年 小橋照彦 18歳「東京行くこと言わないと…」
平成元年 和山義仁 17歳「家帰りたくねぇな」
平成元年 久保琢郎 18歳「卒業してもGLAY
平成元年 外村尚 17歳    「僕はパンクがすきだ」

 


と言った感じのコメントが流れる。


TERU「Last song…反省ノ色ナシ」
21.反省ノ色ナシ


曲終わりに、令和元年の今のGLAYメンバーの言葉が出ていた。

令和元年 HISASHI 47歳「終わらない学園祭」
令和元年 JIRO 47歳「今でも学びの場かな」
令和元年 TERU 48歳「GLAYはメンバー、スタッフ、ファンで建てたマイホームのようなもの」
令和元年 TAKURO 48歳   「いろんな人からGLAYは愛され幸せ者です」

 

TERU「GLAYはこれからも暖かいライブ空間を作っていきます。みんないろんなことがあると思います。何年か離れる事情もあるだろうけど、いつでも帰ってきてください!」

 


ステージ袖に挨拶して、JIROさんはヤァー!!って言って去っていった。ダチョウ倶楽部であった。

En.(19:15〜19:52)
映像が始まり、
刑事とシリアルキラーがソファに腰掛けてる。2人でわろてる。

ちょっと映像が回想シーンみたいなのが挿入されて、編集し直されてた。


刑事「それ(スタンガン)痛かったんじゃないの?」

 

シリアルキラー「弱くしたつもりだったんだねどねえ」

もうちょい引きになると、画家とIT社長も映る。

画家「毒も入ってなかったよね…」

 

?????


シリアルキラー「あれ!!!?IT社長?なんでいんの?画家もいる…ガガは?

 

wwww

 

シリアルキラー「ジジは?」

 

画家「いない」

 

wwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シリアルキラーあ…全員グルだったのね


 

IT社長「世の中色々ありますよ…まあ大成功ということで」

4人談笑してる中で、執事みたいな格好でヒゲつけたTAKUROが一瞬映ったんだけど、あれは何…(翌日わかった)

 

シリアルキラー「大成功なので…歌でもいきますか?後半盛り上がっていきますか?アンコール?アンコールいきますか?アンコール、アンコール」

映像で4人が肩組んでアンコール!!!言うてる!!!JIROとHISASHIが肩組んでる!!!

 


4人が出てきて、

JIROとHISASHIが実際に肩組んでた!

JIROが移動してTERUとも肩組んでわいわい。仲良し\(^^)/


TERU「アンコールありがとう。今日からですよね?映像の変更ね。みんな遠くからも来てくれてるんでしょ?(何回見ても)最初の映像でみなさん笑ってくださいね!」

 

wwww

 

TERU「笑ってくれなくて気にするんだから!今日は1/3しか笑ってくれなかった…とか」

 

 

JIRO「俺は気にしないよ!お主だけだよ

お主wwww

 

TAKUROスターはめんどくせぇ!!!

wwwww

 

TERU「みんなの声でテンション左右されるからね!!!?笑 Twitterとかで言ってくださいね!笑


アンコールも次の曲をみんなでガツンと歌っていきたいなと思います。生ーきてーく強さー!
22.生きてく強さ

 


HISASHI「はい、アンコールありがとうございまーす!さっきすごい人いたね?」


アンコールの声めっちゃでかい人いた


HISASHI「あの辺にね、ライオンキングの方ですかー?



HISASHI「25周年アリーナツアーを廻っています。我々はみなさんのことを投資家と呼んでいます。みなさんのおかげでこんな立派なツアーができています!来年は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またドームを目指して…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頑張って…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いこうと…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思いません!!!


えーー!!!!


HISASHI「頑張りません!なぜなら今まで頑張ってきたから!
僕は気づきました、器用貧乏だなと。仕事をしてるとね、期間がここって決まってると、この辺で仕上げちゃうわけですよ」
仕事が早くて、期限より前に仕上げるらしい。


HISASHI「そうなると、LSGが“HISASHI…もっと負荷かけても大丈夫だな…”ってなるわけですよ。
僕は嫌いな言葉が3つあります。
見物渋滞と器用貧乏」


あと1つは…


HISASHI「え?」


\もうひとつは!!/


HISASHI「うるさーーい!!!!


wwwww


HISASHI「あとスタッフ、インフルエンザなりすぎね!」


それは大変( ゚д゚)


HISASHI「それもけっこう重要な人…“大丈夫です!トラ立てましたから”って。
何さっきからライオンとかトラって


wwwww


HISASHI「あ、トラって代役ってことね。
(ステージ袖に向かって)あ、ありがとうございます。よろしくお願いします(ペコッ」



HISASHI「だいたいね、ここのMCカットしようって言ってたんですよ。カットしようって言ってたのに“この曲の前に一言お願いします”って…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


だいたいお前気に入らねえんだよ!!!
23.FATSOUNDS
イントロのひゃーーーは吹っ切れたようにロングトーン

 

8小節ず━━━━━━━━━っと

 

ひゃ━━━━━━━━

 


ピンスポットがセンターに当たり、TERUがピョコっと乗り上がる。
天を指差しタイトルコールしようとするも堪えきれず…


TERU「忘れてた…笑
今カッコ悪…」


wwww
言わなきゃそんなカッコ悪くなかったけどな笑


TERU「ピンスポ当たったから、ひょこって笑
そういうときはピンスポ当てないで!!!


wwwww


TERU「彼女のモダァァァアンッッ!!!!
24.彼女の“Mordern…”


TERU「Last song…VERB!」
25.VERB


上手下手に挨拶行ってるときに、恒例のYeahYeah合戦があって、


TERU「男ー!!」


\いぇーーー/


TERU「福岡男元気だったね、ありがとう!
女の子ーー!」


\いぇーーー/


TERU「かわいい女の子たち!君たちのおかげで俺たちは成長しています!」

 

wwww

 

TERU「成長…こんなに大きくなりました!笑」

 

wwww


TERU「ありがとうございました!今日で2019年終わりの人も、まだ会える人もいると思いますが、終わりの方は良いお年をお過ごしください。
そして良いクリスマスをお過ごしください笑


それとさっき出ましたけど、25周年、頑張らないドームも考えてますので楽しみにしてもらえたらなと思います。まだまだ GLAYホワイトロードは続くぜ!!!
ではまた会える日まで…
行ってきまーす!!!」


ステージを降りるメンバー。JIROは昇竜拳してた。

TAKUROが深々となが━━━いお辞儀をし、yes!!後、映像が流れる。


霊安室にいるGLAY4人…の目が開く。立ち上がり、どこかへ歩いていく。


一方、談笑しているシリアルキラー、画家、IT社長、刑事。誰かが現れる。

刑事「なんだあれ…」

 

画家「まじかよ」

 


ここに GLAY4人の歩いてくる映像が挿入されていた。

 

シリアルキラー「あれ GLAYじゃない…?」

 

IT社長「ありえない」

 

GLAY4人が来る。マシンガンをぶっ放す。


ダダダダダッ (-_-)┳*----------*)゚ロ゚) 
               ババババババ (-_-)┳*----------*)゚ロ゚) 
  ̄ー)o┳※・・・・・・・ダダダダダ
                 ̄ー)o┳※・・・・・・・ババババババ


倒れるシリアルキラー、画家、IT社長、刑事…。

 

画家「気をつけて帰ってね!

言い方がまたwwww


最後はNGシーンやメイキングシーンが流れる。そしてGマークの入ったボールを回して繋いでいくのが、 GLAYが繋がっているのを表している様。
YOSHIKISUGIZO、DAIGOも出てくる。ニコ動のときのアレである。
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今回はTERUさんが途中で喉で歌ったであろう歌い方になってしまい、本当に辛そうだった。
でも、バラードもなにもかも歌い切ってすごいと思うわ。
Runaway Runawayとか殺人キー続いて辛かっただろうに。。その上でアンコのFATSOUNDSのロングトーンすごかった。


上手寄りだった事もあり、楽曲全体がTAKUROギターベースの上にJIRO、HISASHIが乗っかるように聴こえていて、どの楽曲も聴いていて新鮮だった。
セットリストも映像もマイナーチェンジがあったり、何度見た人でも楽しめるような仕様で、今回のツアーは特にHOTEL GLAYの名の通りホスピタリティに溢れたライブだなと思いました。
ごちそうさまでした。

[https://twitter.com/TOSHI_N__/status/1205751299653783552:embed#GLAY ARENA TOUR 2019-2020 DEMOCRACY 25THHOTEL GLAY THE SUITE ROOMマリンメッセ福岡1日目 ライヴ楽しみます🎵

https://t.co/MxkWFwsO6W]

HAPPY SWING on Instagram: “『マリンメッセ福岡』初日終了! 明日の公演もお待ちしております! #GLAY #HOTELGLAY #HAPPYSWING”

【セットリスト】
1.My name is DATURA
2.黒く塗れ!
3.Flowers Gone
4.愁いのPrisoner
5.everKrack
6.あゝ、無情
7.あなたといきてゆく
8.COLORS
9.元号
10.笑顔の多い日ばかりじゃない
11.はじまりのうた
12.氷の翼
13.Into The Wild
14.AMERICAN INNOVATION
15.BLACK MONEY
16.LET ME BE
17.逢いたい気持ち
18.誘惑
19.Runaway Runaway
20.Bible
21.REIWA DEMOCRACY〜反省ノ色ナシ
En.
22.生きてく強さ
23.FATSOUNDS
24.彼女の“Mordern…”
25.VERB