気まま猫草

音楽が好きな社会人の徒然

【本編】25.05.26 GLAY 30th Anniversary Special Live in KT Zepp Yokohama〝DRIVE 1993〜2026〟Presented by GLAY EXPO@KT Zepp Yokohama

引き続き、GLAYのライブでした。

リハはこちら

 

snowmansan.hatenadiary.jp

 


ライブ本編パート!というと語弊のあるライブ。
バックドロップには30thに使ってたGLAYロゴ。


今回は通常のフロアはA、B、 Cブロックで分かれていて入場できるエリアが区切られていた。 だからAの人は後方に行くとすればA内でいかないといけないということかな。


そして、Amex専用エリアというのがあって、 Aブロックの後ろ、Bブロックの前辺りであった。 Zepp特有の細いエリアかな…と思ったらまさにそこ。


19:00〜20:08

SEに合わせてメンバー登場。

 

TERU「一緒に歌おうぜ!

きてーくつよさー!

1.生きてく強さ

 

TERU「グロリアス!」
2.グロリアス


TERU「横浜ー!」


いぇー!!!


TERU「みんな久しぶりだねえ…3ヶ月ぶり。そうでもないか…



TERU「今日はドームライブの前哨戦ということで、 やりたい曲をやっていきます!」


いぇー!!


TERU「本当はドームでええ!? みたいな感じにしたいんだけど、みんな来るんでしょ?」


言い方wwww


TERU「なのでやっておきたい曲たちをやりたいと思います。 次はメドレーです」


おおおおおお


TERU「メドレーを作ったのはHISASHI!」
っていうからてっきりHISASHI曲かと思ったら


3.メドレー
シキナ
イントロ、サビ、ABメロ、サビ→ アウトロで終わりぐらいで短縮だった。


STREET LIFE
イントロ→大サビ前の〝裏切りや〜〟 へいきなり飛んでとても新鮮。

 

Missing You
イントロ→サビ


都忘れ

MIRROR

 

この二曲がどんなメドレーアレンジだった忘れてしまった。


TERU「1994〜 2014ぐらいまでをまとめたメドレーでしたね。 ここからは激しい曲、みんなに歌ってもらおうかな」
休憩だね笑


TERU「(メドレーが)大変だから。察して?


wwwwww


TERU「Come on,TOSHI!」


4.誘惑

5.嫉妬
イントロで絶叫+拳
TERUさんもそれを見て楽しそうだった。


TERU「今GLAYで楽曲500曲ぐらいあるのかな? その中からセットリストを決めるの大変だったよ、ねえJIRO? 」


JIRO「今回は決められない…と思って。 普段セットリスト俺が決めてるんだけど、 グランドフィナーレでこれだけの曲から決めるのは荷が重い…と。 だから集合してもらって、〝今からセットリスト決めまーす!!〟 って。 TAKUROの素晴らしい曲とHISASHIの変な曲があって」



JIRO「今日はドームのセットリストの中でもベストな… TERUの自信のない曲をやります」



TERU「自信はあります


wwwww


TERU「メドレーが11.12分ぐらいあるのかな? ドームのリハーサルとかやったんだけど初めて声が枯れて」


珍しい…!


TERU「ああいうの初めてだねえ」


JIRO「 やっぱメドレー作ろうとすると良いところ聴かせたいじゃない? そうなるとずっと高いキーになっちゃうからね。 それと普段ライブのリハだったら休憩する?って聞くと、
TERU〝本編まではやろうよ!〟


って言うけど今回は


TERU〝休憩しよう!〟って言ってた」


それだけ大変そうだった。


TERU「 いろんなライブがあったけど過去一かもしれません。 誘惑とか激しい曲でみんなに歌ってもらおうかと思ったけどJIROが〝てっこくん筋トレ筋トレ!〟とも言うので。 また新しい景色が見えるんじゃないかなと思います。これまでも過酷なライブとか」


過酷笑


TERU「みんなに10時間ぐらい待たせたり… いろんなことあったけど、やっとこんなこともあったね… って話せるようになって。長く生きるのも悪くないなと思います


 

TERU「次もメドレーです。聴いてください、 ほぼシングル曲です」


鍵盤前で座っているTAKUROさん
6.メドレー
BE WITH YOU
冒頭サビ、ABメロ、サビが終わる1番まで


ここではない、どこかへ

イントロ+サビ


とまどい 
アウトロで聴こえる音からスタートしてびっくりした。


SPECIAL THANKS
〝予期せぬ出会いを〜〟から演奏でほぼサビだけだったかな。


春を愛する人
遠い異国の空〜冬のパートまでカット


メドレーはどこを端折っていてどこを残しているのか面白くてドー ムでもゆっくり聴きたい。

 


TERU「これに加えてドームでは大バラードもあるので、 楽しみにしてもらえたらと思います」


8888888


TERU「ここからはアッパーな曲いきたいと思います!」


7.BRIGHTEN UP


TERUさんが天を指差す
TERU「くぁのじょのモダァァァアアン!!!!!!
8.彼女の〝Modern…〟


TERU「残り数曲になりました」


えーーー


TERU「TAKUROの誕生日だよ?まだあるよ! でも一旦最後!」



TERU「TAKURO、誕生日おめでとう!
今日みんなの声をTAKUROへ届けてください、SOUL LOVE


9.SOUL LOVE


TERU「待ち焦がれていて、たくろう誕生日おめでとう〜」


TERU「ラスト、夢見ていこうぜー!!」
10.BEAUTIFUL DREAMER


TERU「これからも、みんなで、夢見ていこうぜ!!!」

 


去り際、
TAKURO「ここからが長いんだよ!」


wwwww


En.(20:14〜21:11)
アンコールでバックドロップが下げられて大画面が用意される。
TAKUROさんだけ出てきて

 

TAKURO「みなさん、ありがとうございます。 みなさんが愛情を注いでくれているからこそ、 GLAYは30周年、そして、昨日31年目に突入しました。 みなさんにはGLAYERとかBuddyとか言ってきましたが、 そうではない。みんなはGLAYだ!

メンバーになっちゃった

 


TAKUROGLAYになったからにはGLAYのメンバーと楽しんでることをみんなにも聞いてもらおうと思ってこれを用意しました」
と本読みCDをスライドにしてみんなで鑑賞。大画面で何を見せられているんだ。笑


TAKURO「 ドームのパンフにもついているのでぜひ楽しんでもらえたらと思います」
TOKIさんの話も少ししてた。笑


TAKURO「みんなからは教えてもらうことばかりで、 GLAYのメンバーからも教えてもらい、 30年かけて人間的にも成長できたような気がします。 いつも愛情を注いでくれるみんなのおかげで一つ曲ができたので歌いたいと思います。 GLAYの曲は俺がアコースティックギターで歌ってるのを聞かせて、TERUが、HISASHIが、 JIROがあーでもないこーでもないと曲を完成させてくれます。 さっきも言ったけど君たちはGLAYなので(笑) ここで音源にもなってない曲を歌いたいと思います。 まだタイトルもありません。拙い歌ですが聴いてください」


11.新曲(TAKURO歌唱)

日焼けした日記を読み返すという冒頭の歌詞や
never ending loveというリフレインが印象的な曲だった。

 

 

TAKURO「ありがとうございました、普段GLAYERとかBuddyと言ってますが、 一人一人に届けているつもりです。そして、安心してください。来年にはTERUの良い歌声とHISASHI、 JIROが入って良い音源になると思いますので」



TAKURO「曲を作っているという意識はあまりなくて、 GLAYのメンバーやみんなといるといろんなものをもらったり、 教えてもらっていて…それが曲になって出てくる。 君たちといるとネタがつきないね!」


泣いてしまうぜ…


TAKURO「さあ、しんみりムードはこれまで。 ラバーソウルには今回新人マネージャーが2名入りました。 20歳!」

若い!


TAKURO「入って1ヶ月?2ヶ月?
そこでどうしようもないGLAYちゃんの取扱説明書が必要だ! ここからはG3も呼んで取扱説明書を紹介したいと思う。トノ! ジロ!テッコ!かもん!」


となかなか出てこないなあ出 と思ったらTERUさんがケーキを乗せた台車を押して登場。JIROさんはカメラ。HISASHIさんは酒。早い。


TAKUROああ!もう飲んでる!


HISASHI「TAKUROの歌聴きながら飲んでたよ」


TERUさんがスタッフさんに火つけてって指でトリガー引くポーズが印象的だった。


TAKURO「(フロアに向かって)君たち、 GLAYだから伴奏やって!TERUが歌うから!」


TERU「ハッピーバースデー俺が良いんじゃないの?」
ということでTAKUROさんが歌うことに。


TAKURO「じゃあ君たち、伴奏だ!
バァーバァバァーバァーバァーバァーン♪な!?」


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TERU「じゃあ俺も伴奏で。練習?あ、もうこのまま行くのね」


TERU&フロア「バァーバァバァーバァーバァーバァーン♪


TAKUROハッピーバースデー俺〜
ハッピーバースデー俺〜
ハッピーバースデーDear 俺〜
ハッピーバースデー俺〜👍

 

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ぐいっと自分に親指向けてた笑
その様子をJIROさん撮影。


TERU「では、消してください!」


TAKURO「今回ドームライブができますが、 5年後10年後もドームでライブができるよう、 頑張りたいという思いで消します!」


88888888888


TERU「写真撮ろうか!」
とセッティング。


TERUさんが押してきた台車を180度回転させていて、 JIROさんが〝逆逆!〟って言ってて、 ただただ台車を360度回転させてニヤニヤするTERUさん笑


写真撮ろうとするとフロアが写るように
TERU「座ろうか」


TAKURO俺は座らねえよ!!!


wwwwww
とまず起立写真。


そして、他メンバーが座ろうとすると、


TAKURO俺は座らねえよ!


wwwwww
リーダーだけ起立写真。


TAKURO「ありがとうございました!
じゃあ準備して!」
と、急に椅子とかが出てくる。


HISASHI「急にバラエティ感…


wwwwww


HISASHI「なんにも聞かされてねえ。 ただ座ってろって言われた」



TAKUROG3 取扱説明書!


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TAKURO「ラバーソウルに入社した新人マネージャーSくん、 MちゃんにGLAYメンバーの第一印象を聴きました」


どれがSさんでどれがMさんかは忘れてしまったので印象的なものを記載します。
TAKURO「まずはJIRO!
最初は寡黙でクールな感じだと思っていたら、 話しやすくて優しいお父さん


JIRO「お父さん🤣🤣🤣
JIRO爆笑


TERU「JaYからしても俺たちお父さんだもんね…笑」



JIROさん続きで
TAKURO「興味のある話題にはかなり話してくれる。 裏の司令塔のよう」


TAKURO「続いてHISASHI。
クールな印象でしたが、沢山バラエティに出て喋ってる」


HISASHI「そこ!?!?


wwwwwww


HISASHIさん続き
TAKURO「打ち合わせ中も携帯をいじっていて」


wwwwww


TAKURO「話を聞いていないと思いきや、 的確な意見をくれるので、実は携帯で調べてるのでは? と思っている。
まだそんなことやってんのか!!!


HISASHI「BEAUTIFUL DREAMERのイントロのときと同じだねwwww


wwwwwww

持ち物が漫画から携帯に変わったね。笑


TAKURO「さあ続いて取扱説明書に…」


TERUはー?


TAKURO「TERUは真面目な内容すぎて…」


テレビ番組のカットみたいな感じだった。


HISASHI「(TERU)1番いろいろあるじゃん


wwwwwww


HISASHI「1番独特な世界があるから…


TAKURO長くいればいるほど味が出るから


wwwwwww


TAKURO「取扱説明書、まずはHISASHI。
HISASHIはツアーに行くとご当地の弁当ではなく、 のり弁が喜ばれます。オリジン弁当の400円ぐらいの弁当です」


HISASHI「普段の生活とあんまり変えたくないからね」



TAKURO「飲み部屋のHISASHIさんのお酒は、 段々薄くします


wwwwwwww


HISASHI「薄くしてるの!?!?ほぼ烏龍茶で酔っ払った〜 って言ってんのかな?」


TAKURO「千鳥足で帰っていってる」


wwwwwwww


TAKURO「続いてJIRO」
わぁぁあーーって後ろ向いて耳塞ぐJIROさん。笑


TAKURO「〝JIROさんはツアー等、 現地の行動は直前まで聞かないようにしています〟


俺たちが泊まってて翌朝聞いたら前日にマネージャーからチケットもらってて新幹線で東京戻ってたりするもんな」



JIRO「 GLAYのときはみんなと合わせて行動すること多いけど、THE PREDATORSのときとかほんと自分でやるし、 マネージャーに言うもん。今日ラッキーだな? フリーの時間多いよ!?って」



TAKURO「〝 自分でなんでもやるので放っておいた方が良いです。ただし、、〟 」

 

JIRO「( ゚д゚)」


何その顔ー!!!!


TAKURO「悪いことじゃないよ? メキシコ料理のときは事前に確認したほうが良い」


JIRO「俺そんなこと言ってないよ!!!!


TAKURO俺が言った!!!


wwwwww


TAKURO「JIROやTERUはツアー中、 体調管理のこともあってなかなか打ち上げ参加してくれないのね、 なあ外村!


HISASHI「(コクリ)」


TAKURO「 だからJIROに会いたくなったらメキシコ料理予約しろ!って言う」



HISASHI「一種のチートだよね。メキシコチート


メキシコチートwwww


TAKURO「続いてTERU!
〝TERUさんのへぇ、そう! は聞いてないときか興味のないときに言ってるので後追いしません 〟」


wwwwwwww


TAKURO「自覚あるんですか?」


TERU「100%聞いてない


wwwwwwww


ハンドマイクをスタンドにさして喋ってたから


TAKURO「なにしてたの?」


TERU「手痺れてきちゃって」


wwwww
スタンドを倒してしゃべる方が疲れるんじゃ笑


続き、
TAKURO「 Gコネは治外法権なので見ないようにしています


wwwwwww


TAKURO「 なにかあったらラバーソウル総動員でなんとかします」



TAKURO「もう何回やってんの?」


TERU「3000…は越えてて10年以上やってるね」


TAKURO「すごいな」


HISASHI「なんでも書くよね!? 一回Gコネで死にかけたもんね。大物が来て。まあこれで死んでもこういう人生だったんだなあ…って思うけど」


TERU「その後のことも書いた」


HISASHI「それも書いたの!?!?


TERU「反省して書いた


wwwwww


JIRO「ドンキに行った〜みたいな感じで書くんでしょ」


めっちゃ見てる笑


JIRO「キャラメル書く時に〝あの情報解禁されてたかな…〟 って思ったら絶対Gコネ見るのね。あ、書いてるから大丈夫だ! って」

 


TAKURO「 こんなフレンドリーなカリスマボーカルいませんよ」


HISASHI「フレンドリーとカリスマが…共存しない!」


wwwww


TAKURO「新しいキャッチフレーズみたい。 フレンドリーカリスマ!


HISASHI「肩ショルダー!


TAKURO肉ミート!!!


wwwwww


TAKURO「ちなみにチーフマネージャーにも聞いてみました。 何書いてるかよくわかんないんだけど、
TERU→直系の先輩
HISASHI→部活の先輩
JIRO→親戚のお兄さん」


HISASHI「彼ね、仕事はできるんだけど国語が弱いんだよ


TAKURO「彼がまだ新人だったのかな? 武道館のライブのときにいろんなアイデア出しても〝ダメだ! もっと考えてこい!〟ってダメ出ししたんですよ。 彼をじゃないよ?アイデアをね。
打ち合わせでコテンパンにしたらおかしくなっちゃって、 ノックして部屋から出て行ったんだよ」


wwwwww


TAKUROJIRO、やりすぎだ!!!


wwwwww


HISASHI「ああ〜覚えてるわ」


TAKURO武道館 逆ノック事件


TERU「俺もチーマネから電話あって、あ、 珍しいなあと思って、〝どうした!?〟って電話でたら〝 頂いた電話ですみません〟って。
おまえがかけてきたんじゃないか!


wwwwwwww


HISASHI「誰かにもらったiPhoneなんじゃないの!?


そういう頂いたなのwww


次の企画へ
TAKURO「さあここからはクイズをしたいと思います。 毎年ラバーソウルは忘年会をやります。 そこでこれまではバカソウル王を決めてたんですが、 昨今のコンプライアンスでこれはよくないと思い、 神ソウルを決めています。 GLAY検定初級をクリアしてるみなさんにはそれをみんなにもやってもらおうと思います。」
いつのまにか初級をクリアしている


TAKURO「 HISASHIからファンのプロと称されたみなさんならきっと大丈夫でしょう!」


HISASHI「この中の1人がプロ中のプロになるということ! 」


TAKURO「みなさん、 今日はDRIVEを買った方が来ているので間違いないですよね? じゃあ大丈夫! 質問に対して選択肢をグーチョキパーで出すので答えてください。 最後まで残った人には豪華景品があります。ズルは無しで、 自分に正直で」


ということでクイズ。
順番や内容もうろ覚えだけど


TAKURO「この前リリースしたDRIVEですが、 CD2枚をつながるとGLAYが完成します。 では左から2番目ば誰?
TERU、JIRO、HISASHI」


HISASHI「これ簡単なんじゃないの?あ、3人なんだね」


TAKURO「CD1枚のは俺なんだけど、 2枚繋げたのは違うんだよ」


また難しい。


TAKURO「正解はTERUでした!」


HISASHI「あってた人は…座る!?」


逆ー!


TAKURO「続いて第二問!
GLAYは昨年、紅白やレコード大賞へ出ましたが、 それもお世話になっているポニーキャニオンのおかげです。では、 ポニーキャニオンGLAYの担当は次のうちどれ」

帰ってクレジット見ないと名前思い出せない…


HISASHI「 正解した人はクレジットまでちゃんと見てるってこと?」


TAKURO「勘?いや、それでも大丈夫です。次いきましょう!
第三問 東京ドームの開業日は1988年。GLAYと同じなんですね」


HISASHI「設立?」


設立って言うの笑


TAKURO「では、 東京ドームで単独公演をやったのは次のうち誰!
ぐー 美空ひばり
ちょき ミックジャガー
ぱー THE ALFEE


TAKURO「ぐー ひばり
ちょき ジャガー
パー アルフィー


正解はミックジャガーでした」


TAKURO「色々調べて諸説あるんですが、 開業したときにステージに立ったのはTHE ALFEEみたいなんだけど、 マーチングバンドとかと一緒でオープニングセレモニーみたいなん ですよ。なので、〝単独公演〟 としてはミックジャガーということですね」


TAKURO「まだ残ってるね… これでダメならJIROとジャンケン」


JIRO「俺嫌だよ!」


wwwwww


と言いながら前に出てきてて


TAKURO「まだね、この問題終わったらね」



TAKURO「では問題です。
本日誕生日を迎えたんですが、 12時過ぎるとメッセージが届いたりするじゃないですか。 でもこの年齢になるとみんな寝ているのか届かない! 朝8時過ぎて届き始めます」



TAKURO「では、 12時過ぎて1番に誕生日のメッセージが届いたのは次のうち誰?
ぐー B'z 松本さん
ちょき hydeくん
ぱー ロサンゼルスの車屋さん」


HISASHI「時差がなぁ…」


確かにもう日本にいるもんな


TAKURO「正解はhydeくん!」


おおおおおお


TAKURO「ロサンゼルスの車屋さんからも届きました。 松本さんからは…届いてないですねえ。」


JIRO「俺送ってねえ!!!!


wwwwwww


TAKURO「さあ、残った人でJIROとジャンケン! 豪華賞品カモン!」
とズラーリュックに詰め込まれグッズがたくさん入ってた。 ど変態双六が見えた。 無理やり入っててズラーリュックしまってなかった。笑


TAKURO「 アンリミテッドの井ノ口さん風にジャンケンの掛け声をしたいと思 います」
急に出てきた笑


ポケットに手突っ込んで
TAKUROざいじょーはぐー、ふぁ※#%んふぁんゔぁん!! !
すごくダミ声だった。笑


TAKURO「この場合はあいこも負けになるんですよね」


結果、JIROが圧勝してしまい、フロアの全滅。


JIRO「俺、ジャンケンのセンスありすぎるみたい…


wwwww


HISASHI「そして誰もいなくなった… こういうのはズルするんだよ…」


wwwwww


TAKURO「じゃあJIROが優勝ってこと?豪華賞品、 JIRO!」


JIRO「いらねぇ!!!!!


wwwwww


HISASHI「TERU…寝てない!?!?


wwwwwww


TERU「ねてないよ、マイク遠いから( 自分でスタンドに置いたから笑)」


TAKURO「ドームでも歌うから温存しておかないと!」



TAKURO「もう一度最後の人だけでやり直す?」
ってことでJIROさんが再び


TAKUROざいじょーはぐー、ふぁ※#%んふぁんゔぁん!! !


少しずつ減る。2回ぐらいやったのかな


HISASHI「そうそう、最初から本気出してよ」


wwwwww


TAKURO「最後、TERUジャンケン!」


TERU「いやぁ〜だ〜よ〜(泣)


ほんとに嫌そうな声wwwww


TERU「誕生日なんだからTAKUROやってよ!」


TAKURO「しょうがない、最後じゃんけん。俺はぐーを出す」
宣言タイプ笑


TAKUROざいじょーはぐー、ふぁ※#%んふぁんゔぁん!! !

 


結果、TAKUROさんは宣言と違いぱーを出してた。笑
2階の方が勝って、


TERU「こっちにおりておいで〜」
と2階席からステージへ。


その間にステージを片付けようというTERUさん。
TERU「片しちゃおう!」


TAKURO「自分で片付けるフレンドリーカリスマ!」


wwwwww


HISASHI「マネージャーSとMも出てきてますよ」
ABCの曲みたいになっていた。笑


その後、ステージに登場する小柄な女性。
すごくかわいらしい感じでキョロキョロしてて。 ステージ上がるとそうなるよね…。


TAKURO「おめでとうございます!」


と口の開いたズラーリュックを背負わされていらっしゃった。 ステージで写真撮影されていた。


TERU「今日はおひとりですか?」


女性「母ときました」


TERU「お母さ〜ん!


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JIROさん推しということでJIROさんお隣に来ていた。
メンバー全員と握手しててすごい記念だっただろうな…。 おめでとうございます!


女性がステージから去って、
TERU「お母さん、娘さん、やりましたよ💪


だれwwww


TAKURO「ありがとうございました!最後に、 もうひとつ誕生日のわがまま良いですか?
Oasis再結成したじゃないですか。Don't Look Back in Angerってライブで大合唱なんですけど… 今からやるHOWEVERをDon't Look Back in Anger風にやってもらえないですか」


いぇー!!!!


TERU「 ロスでライブしたときに現地の人たちがHOWEVERを冒頭から歌ってて。文化の違いがあると思うけどすごいなあと思ってて。 日本では静かに聴く感じだけどね。なので、 今日は合唱してもらえたらと思います」


12.HOWEVER

ギターストロークから始まるHOWEVER。
イントロから手を挙げて大合唱。
間奏は裏拍で手拍子。


最高音の部分も全員で合唱。 演奏も裏拍意識した鍵盤アレンジやギター音が強めになっていて、 音源のかっちりとした仕上がりよりスロービートのダンスナンバーのようだった。


TERU「ドームで会おうね。そして、 また横浜にも帰ってきます」


TERU「ドームで会うまで…行ってきまーす!!


\行ってらっしゃーい/
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ライブを見に来たと思ったらいつの間にかバラエティ番組になっていた…というライブでした。
TAKUROさんの誕生日らしく、全てTAKURO節全開の番組仕様で本当に面白かった。


ドームライブの片鱗が見えて、特にメドレーは繋ぎ方が面白くて当日が楽しみ。TAKUROさん誕生日おめでとうございました、そして、GLAY31周年おめでとうございます🎉

 


【セットリスト】
1.生きてく強さ
2.グロリアス
3.メドレー
 シキナ
 STREET LIFE
    Missing You
    都忘れ
 MIRROR
4.誘惑
5.嫉妬
6.メドレー
 BE WITH YOU
   ここではない、どこかへ
 とまどい 
 SPECIAL THANKS
 春を愛する人
7.BRIGHTEN UP
8.彼女の〝Modern…〟
9.SOUL LOVE
10.BEAUTIFUL DREAMER
En.
11.新曲(TAKURO歌唱)
12.HOWEVER